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オージーと打ち解けよう! 英語なんて出来なくっても楽しめる英会話10のフレーズ! |
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これだけ知っておきたい10のフレーズ フレーズ1(初対面) Nice to meet you! 初めてツアーガイドに会った際はどうしても、軽いお辞儀で終わってしまいがちです。ですが、それでは本当にツアーを楽しむことは出来ません。ここは恥ずかしがらずに元気良く「ナイス トゥー ミーチュー」と挨拶しちゃいましょう!そうすると、何故かあっちも嬉しそうに返答してくれますよ! フレーズ2(名前を教える) My name is 〜. You can call me 〜. 自己紹介です!相手が名前を伝える前にあなたの名前を伝えちゃいましょう!そうすることで、先手を取ることが出来、何をしゃべるにもリラックスできます。「マイ ネーム イズ 〜 」は誰でも知っているフレーズですね。さらにその後に「ユー キャン コール ミー 〜」親しみやすい名前で呼んでもらう為のフレーズです。 フレーズ3(名前を聞く) What's your name? What Can I call you?. あなたの名前を伝えた後は、相手の名前を聞いちゃいます。「ワッチュユアネーム?」ガイドさんが、名前を教えてくれますので、一歩踏み込んで「ワッキャナイコールユー?」と発言します。そうすれば、お互いニックネームで呼べるまでになっちゃいます! フレーズ4(驚き) That's great! オーストラリアでは驚きの連続ですよ!「ワオゥー」でもいいですが、ちょっとしたセンテンスが言えたらワンランク上の会話が楽しめちゃいます!それが「ザッツグレーィ」です。「ザッツグレート」は発音音痴に聞こえてしまうので、最後の「ト」は気持ちだけで… フレーズ5(相づち) I see. Uh-huh 会話を盛り上げるには相手の話を聞くことが大切です。その際には相づちを打たなければなりません。ただ首を縦に振っているだけでは駄目なんです。「アイ スィー」とか「アハーン」です。さらに上を目指すあなたに Is that right? 「イズ ザット ライー?」これを言ったいましょう。これで相手の会話を聞くことはできるはずです。 フレーズ6(天気についての会話) It's very hot today, isn't it? オーストラリアでは日本と天気も異なります。そこで天気についての会話も盛り込んでみてください。基本フレーズ「イッツ ベァリ ハットダァイ イズント イット!」 から変化させていけば大丈夫です。例えば、寒い日なら「ホット」⇒「コールド」雨の日なら「ホット」⇒「レイン」と変化させてみましょう。 フレーズ7(あなたのの趣味について) My hobby is tennis. It is wonderful sports. あなたの趣味について話しちゃいます。「マイ ホビー ズ テニス」「イッツ ワンダフォー スポート」 あなたの趣味や好きなことなら、多少英語ができなくても、手なりを使って、体全体で表現できれば相手も分かってくれちゃいます。 フレーズ8(相手の趣味について) Do you have any hobbies? あなたの趣味や好きなことを伝えたら、今度は相手の趣味を聞いちゃいましょう。「ドゥー ユー ハブ エニー ハビー?」返答があったら、さらに詳しく聞いちゃいます。 Do you have any hobbies? I like to watch movies. What kind of movies do you like? Any kind. その場合に使えるのが、「ワッカインド オブ 〜」です。このフレーズはある程度応用がきくので、基本フレーズを覚えておくと何回か使えちゃいます。 フレーズ9(距離を聞く) How far is it from here? ツアー目的地まではホテルなどから結構距離があります。そんな時に役立つフレーズが「ハウファー イズイットフロームヒアー?」これで大体の距離感が掴めてくるはずです。その後に、驚きのフレーズ「Realy?」もいれちゃったりして… フレーズ10(お別れ) Good bye! やはり最後は無言でお別れをするのではなく、最低限の言葉は掛けましょう。「グッバーィ」は誰でも気軽に言えますね。 It was nice talking to you! Bye! さらにワンランク上のセンテンス「イッワズ ナイース トーキントゥーユー バーィ!」すらっと最後に言っちゃいましょう!そうするとガイドさんも喜んでくれたりしますよ! 004-2 管理人が愛用したお役立ちアイテム Pick Up⇒英会話すぐ使えるフレーズ55 価格: ¥1,785 (税込) ジオス出版 英会話学校で知られているジオスが出版している本だけあって、基本フレーズが会話形式でまとめられている。基本フレーズは55フレーズあるので、1日5フレーズで11日間でマスター出来ちゃいます。CDもついているからネイティブの発音に慣れることが出来ます。 Pick Up⇒ 最速!12時間で『英語耳』獲得!マジック・リスニング遂に発売開始! 英語教材ではありません!ある日突然英会話が聞き取れる!映画が字幕なしで… 英語のニュースが… 東大名誉教授も薦める脅威のマジックリスニングであなたも英語耳を作る! 「日本人は英語はできるが英会話ができない」と言われます。何故か?それは、「日本人の耳はある特定の周波数が聞き取れない!」という根本的な問題があったのでした。 特徴1 学習者は毎日一定の時間、CDを専用ヘッドフォンで聞きます。この音楽には特殊な処理がしてあり、6キロヘルツから4キロヘルツ以下の周波数を持つ音を取り除いてあります。また、音が聞こえてくる方向が、不規則に左右に移動するような仕掛けもあります。 特徴2 この特殊な処理音を繰り返し聞くことにより、無意識に行ってきた音に対する日本語的予測を断ち切ることができます。(この予測能力は、日本語を聞き取る際にはきわめて有効ですが、英語を聞くには邪魔になります。) 特徴3 欧米人と同じように、高い周波数の子音をうまく認識できるように養成する事と、日本人の聴覚の予測や思い込みを断ち切る事を短期間で、しかも同時に達成してくれるシステムが、マジック・リスニングなのです。 |